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【6月26日(金)締切】ダッソー・システムズ主催~プロジェクト・オブ・ザ・イヤー2020コンテストを開催!



ダッソー・システムズは、3DEXPERIENCE プラットフォームによる学生の学習・研究支援を通じて日本の社会を担う未来の人材の育成に努めています。

 そして今回、3DEXPERIENCE、CATIA(+ ICEMSurf)、SIMULIA(Abaqus, CST, Simpack, XFlowなど) 並びにSOLIDWORKS、を利用した学生の方々の作品を世界中より幅広く募集し、優秀なプロジェクトに対し表彰を行う プロジェクト・オブ・ザ・イヤー2020を開催することを決定し、応募サイトをオープンいたしました。

 コンテストの〆切は6月26金)を予定しております。日本の学生の皆様、奮ってご応募ください!


CATIA等のライセンスを持ってない?
問題ない!応募の際、無料でライセンスをゲットできます。



【募集概要】


対象:14歳以上の学校・学術機関で学ぶ学生(学習分野、専攻などは問いません)

ダッソー・システムズの3DEXPERIENCE、CATIA(+ ICEMSurf)、SIMULIA(Abaqus, CST, Simpack, XFlowなど) 並びにSOLIDWORKSを利用した作品、プロジェクト

コンテストは 4月20日スタート

今年制作した自慢のプロジェクトを発表しませんか? 3DEXPERIENCE, CATIA (+ICEM Surf), SOLIDWORKS, SIMULIA (Abaqus, CST, Simpack, XFlow, など)の各ブランド、またはその他のダッソー・システムズ製ソフトウェアで制作したプロジェクトが対象です。4月20日に向けて準備を始めましょう!

プロジェクト・オブ・ザ・イヤーに備えて 3DEXPERIENCE を 無料でゲット

やってみたいプロジェクトのイメージがありますか?3DEXPERIENCEに無料でアクセスしてプロジェクトを制作し、ウェブサイトに投稿しましょう!
3DEXPERIENCEは、CATIA、SIMULIA、SOLIDWORKSを一つにまとめたクラウドベースの最新ソリューションです。

5種類の受賞チャンスがあります。

Facebookユーザーの投票から上位10名を選定

専任のダッソー・システムズ審査員に選定された4つのブランドプロジェクト(3DEXPERIENCEプロジェクト、CATIAプロジェクト、SIMULIAプロジェクト、SOLIDWORKSプロジェクト)を選定

パリのダッソー・システムズ本社の審査員に選定された1名に審査員賞

ダッソー・システムズ審査員に選定された1名に持続可能性賞 • Instagramの当社ページ @3DSAcademy に掲載された中で最も「いいね!」が多かったプロジェクト1件にInstagram賞

すべての結果はこのページと当社のFacebookページに掲載します

上位プロジェクトには iPad または他の15種類のハイテク製品から1点を賞品として獲得できるチャンスがあります。





 *募集概要についてはこちらをご覧ください。

会社情報

 社名 ダッソー・システムズ株式会社
 設立  1994年6月2日
 事業内容

ダッソー・システムズ株式会社はダッソー・システムズ(欧)の100%子会社であり、2019年に設立25周年を迎えます。ダッソー・システムズ製品群の販売、マーケティング、サポート、受託開発、R&Dならびに関連業務を行っています。自動車業界をはじめ、航空宇宙、造船、産業機械、ハイテク、消費財、建築や都市設計、エネルギー、ライフサイエンスなど

幅広い業界・分野において日本や世界の優良企業を支援し、そのビジネス変革に貢献しています 

 url  https://www.3ds.com/ja
 住所 〒141-6020 東京都品川区大崎2丁目1番1 ThinkPark Tower 
 

資本金

 27億4,609万円
 代表者  フィリップ・ゴドブ
 従業員数 629人(2019年10月31日時点) 
 サービス 当社の3Dソフトウェア技術を使用することで、自動運転車、宇宙エレベータ、ハイパーループ、航空機、客船、ロボット、高機能家電、義肢、五輪向けの大規模スタジアムなどが形になっています。近年では世界の3Dプリンタをつなぐマーケットプレイスの提供、シンガポールなどの各国のスマートシティ化、バーチャル心臓を使った心疾患研究プロジェクトなど、製造業の枠を超えたさまざまな業界の変革とイノベーションをけん引しています。
 カルチャー 日本法人では現在、日本を含む18ヶ国・地域のさまざまなバックグラウンドやスキル、ノウハウを持つ社員が、男女の別なく活躍しています。また、社内はコラボレーションの文化が根付いています。日本を含む全世界の社員は社内クラウド・プラットフォーム上でつながることができ、共通のミッションのもとにお互いのスキルとナレッジを持ち寄り、自由に意見を交わしながら課題解決に取り組んでいます。業務外においても社員が交流できる機会として、フットサル、バスケットボール、ランニング、アート、写真、ヨガなどのクラブ活動が行われています。また、社員のワークライフバランスや女性のキャリア形成など、働きやすい環境を整備するための活動も社員を中心に積極的に推進中です。